ソラスト、育児・介護等短時間勤務制度の利用期間上限を撤廃

「働き方の改革」を推進し、仕事の継続と生涯キャリアを支援

 株式会社ソラスト(本社:東京都港区、代表取締役社長:石川 泰彦、以下「ソラスト」)は、女性が働きやすい環境づくりの一環として、2017年4月から育児・介護等を理由とする短時間勤務制度、時差勤務制度の利用期間上限を撤廃し、仕事と家庭の両立支援策を大幅に拡充します。

 これまで制限があった上記制度の利用期間を「育児・介護の負担が解消されるまで」として、上限を全て撤廃しました。同時に利用可能な社員の範囲についても、勤務年数にかかわらず「入社時から利用可能」とし、全ての社員が利用対象となりました。
 さらに、育児・介護以外でも、病気療養や家事支援などが必要になる場合においても、同制度の利用を可能にしました。

 ソラストは今まで以上に柔軟な働き方が出来るようにすることで、より良いワークライフバランスを可能にし、仕事の継続と生涯キャリアの実現を支援してまいります。詳細につきましては、以下のプレスリリースをご覧ください。


株式会社ソラスト 2017年4月19日プレスリリース
【ソラスト、育児・介護等短時間勤務制度の利用期間上限を撤廃】(PDF648KB)



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